センチメモリー/センチメモ

いつの間に私たちはこんなに遠くへ
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ああ、無情

 凱旋門賞の中継を張り切って見ていたのですが、ディープインパクト勝てなかった……残念……。
 向こうでは女の人はオーダーメイドのど派手な帽子を被ってお洒落して競馬場に行くらしいですね。かの帽子屋さんのエドワーディアン・ハットでロンシャン競馬場へ行ってみたい……(笑)
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うつくしい子ども

 生まれたお子様が、万一、性同一性障害だったり半陰陽だったりしたらどうなるんだろう。
 男子か、女子か、で大騒ぎですが、「どっちでもない」とか「中間だった」とかいう可能性は1ミリも考慮されないんだろうか。
 こんなこと考える方がどうかしてるのか……
 セクシャリティーに関することだけじゃなく、健康で、健全に育つことを生まれたときから義務づけられてるっていうのは、大変だなあ、とぼんやり思ったり。

 やっとオシムジャパンの試合を(TVでですが)ちゃんと観られました! わーこの代表愛せそうですよ……生観戦したい!
 今更ながら鈴木啓太が気になります。
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モエとモテのあいだ

 サブカルはオタクの暗黒面なんだ……!(笑)
 ……って本田透(『電波男』『萌える男』の人)が電波大戦っていう本で言ってました。メカラウロコです。
 感覚のレベルでものすごい納得させられた。
 すみません私も暗黒面に墜ちている気がします……サブカルをオタクのカモフラージュに使おうだなんて最悪ですよね……! もっと頭が良かったらメインカルチャーで偽装したかったなんてもうほんと……どれほど軽蔑されても文句は言えない……

 そういえば先日店で「萌え」がどうこうという話をしていて(……)サブカルとオタクの越えられない壁を見ました。 やっぱり「萌え」と「モテ」は対立する概念なんだなあと……モテたいサブカルに「萌え」の真の理解は無理な気がする。
 恥をしのんで告白しますが、私は「付き合うならサブカルな人がいいなあ、オタクは嫌だなあ」と身の程知らずなことを思っていたのです(ごめんなさい)なんですがここにきて急にそんな自分の姿勢に疑問を感じて……だってサブカル男子がみうらじゅんや大槻ケンヂに代表されるものであるなら、そのこころは「モテたい・やりたい・かっこつけたい」なわけで……そして私はそんなギラギラな欲望を拒絶していたんじゃなかったっけ? むしろ「萌え」ることのできるオタク男子のほうが、欲望がすべて現実に向かわないぶん薄いは薄いんじゃないの? どうなの、私? 現在、葛藤中です……

 このところブログの文章すらまともに書けないのは、実生活に意識が集中しがちなことと無関係だとは思えなくて、それをどうにかしたいです……もう少し脳内のお花畑で戯れる時間もないとダメな気がする。
 ですがこれって、『電波大戦』にも書いてあったオタクは異性と関わることによって創作意欲がだめになる、ということですかね。そうだったら泣けます。
 私はべつにモテてないですけどね。
 それで私の場合は異性でも同性でも関係ないですけどね。

 しかもたまに「もう実生活が充実すれば文章書けなくてもいいんじゃない」とか思いかけている自分がいて危機感が募ります。やばい、やばいよ……!

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Too much Monkey business お前はプロパガンダ

 昼休み、店で「今日すごい本が入ってきた」と言われてある本を見せて貰ったのですが。
 ブログの書籍化らしいんだけど、好きになった女の子がレズビアンで……どうしても彼女と結ばれたいがために性転換……みたいな? ……と説明された時点で「???」。
 性自認はどうなってるんだ、体の性と性自認がズレているわけでもないのに、あえて性転換するなんてそんな不自然なこと出来るものだろうか? レズビアンの彼女だって、体の外見だけ女になっても内面は男のままな相手を愛せるのか? 同性愛ってそんなお手軽なものだろうか? 即座に疑問が噴出です。
 とりあえず「そんなことありえますかねー」とかなんとか言ったのですが、しかし本には実際に胸がふくらんでいく経過の写真なども掲載されていて、何しろパラパラっと眺めただけだったので、あーじゃあ実話なんですかね、世の中キトクな人もいるもんですよね、というところに着地してその会話は終了しました。それ以上突っ込むとうっかり3時間くらい語ってしまいそうで怖かったので。

 ……とは言え「そんなこともあるんだなあ」と納得したわけではもちろんぜんぜんなかったので、帰宅してから少し調べてみました。

 はるかりん 性転換ドキュメンタリーBlog(*・ ・*)【疑惑検証!】まとめサイト

 ……「奇特な人」で安易に話を終わらせたことを死ぬほど後悔しました。せめて「絶対そんなこと現実にはありえない!」と最後まで言い通すべきだったよ……!
 やっぱりフィクション(の可能性が高い)じゃないか……しかも超悪質・劣悪な……

 疑惑検証サイトを見ていくうちに、「はるかりん」がどうこうというより、性転換のためにホルモン剤を使うことのリスクの高さにショックを受けた……本当に「自殺よりはまし」な選択肢なんですね。
 乳がん・子宮がんの危険を軽減するためにも子ども産め! とか言ってる人たちってのんきでいいなあ……としみじみ思ってしまいましたよ……(あらゆる面で出産可能なのに産まない女性しかそもそもターゲットにしてない発言でしょうが……それにしてもさ……)

 それで性転換(性同一性障害)や同性愛に関する矛盾をすべて「純愛」「愛の力」で押し通しているところが、もう最高に腹がたちますよ……!
 愛ってつければ何でもいいと思って……! セクシャルマイノリティー(だけじゃなく、もしかしたらあらゆる社会的少数者)が抱える問題に、恋愛感情だけで乗り越えられるような甘い話なんて何ひとつないと思う。

 絵文字・顔文字・ギャル文字・小文字満載で、普通の良識をお持ちの方ならぱっと見で「なんだこりゃ?!」な本ではあるのですが、 なにしろじっくり読む気が失せるような文体だからこそ「これは嘘だろう」と疑うところまでも到達できないというか……冒頭の私たちのように、「ふーん、なんかすごい話だね」みたいな感じで深く考えずに「ノンフィクション」と受け取ってしまうとも思うのです。
(私にこの本を見せてくれた人は、読書に関してはとてもまっとうで趣味の良い人です……)
 ので、せめてワールドワイドウェブの片隅で「あれは出来の悪いひどい嘘だ」と叫んでおきたい。
 たちが悪いにも程があるよ。書籍化したアメーバブックスの良識を疑うよ……

 ああもう即刻返品したい……!(私の担当じゃないので手出しできない……)
つらつら思う | 00:00 | comments(4) | trackbacks(0) | 麻子

花冷え

 いつのまにやら桜は満開らしいですね。そんなに咲いてるように見えないんだけどな。

 お得意さまからのお問い合わせ(基本が暇な店なので、対応する人によってはレファレンスサービスかってぐらい懇切丁寧に調査してくれます。私はやりませんけど)を処理していた人が、「ここ俺やとってくんねーかなあ、資料収集係としてさあ」と軽口を叩いていました。
 ……すっごいお金持ちの男の人と結婚して仕事やめて好き放題させてもらう、のが夢で、逆のパターンは考えたことがなかったけれど、もし私がすっごいお金持ちだったら、たとえば好きな人に、「そんなん私がてきとうな名目つけて雇ってあげるからさ、私のとこきなよ、そんで好きなこと好きなようにやりなよ、暇なときに軽く私の手伝いとかしてくれたらそれでいいからそうしなよ」って言えるんだ……と、それを聞いて思いました。

 お金で愛が購えるかどうかはわかりませんが、経済力が確実に人を守れるパワーのひとつであることは間違いない。
 そして「すっごいお金持ちの男の人に惚れられる」よりは、「自分がすっごいお金持ちになる」ほうがまだ幾らか現実味があるような気がします(笑)1%と2%の差ですが。

 そんなことよりちゃんと仕事しろっていう。
 定期を落としたり遅刻したり(電車が遅延したんだけど)なんだか今週はボロボロです。
 くだらないこともぐだぐだ考えてしまうし、春だなあ。
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つらつら思う | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | 麻子

今年もよろしくです

 明けましておめでとうございます!
 旧年中は大変お世話になり有り難うございました、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 29日まで仕事をして(こんな時期までちゃんと働いているの久しぶりです……いや初めてか? 去年は遠征のために26日くらいから休んでいたし、その前の年は仕事辞めると言い放ってやっぱり休んでいた……)その夜のBUCK-TICKの毎年恒例・武道館ライヴを皮切りにばたばた毎日出歩いていたらあっという間に大晦日で年を越してしまいました。新年を迎えるにあたってやりたかったことは何一つできませんでした……大掃除とか……。まあ毎年のことですが。
 年賀状すら31日の朝にようやく作り始める始末です。今年はプリンタも新しくなったし、比較的ちゃんと作りました……新年早々正気を疑われるような図柄ですがね! 「戌年だからヒデさん、……ていうのはいくら何でもあんまりだな」と思って12月あたまくらいに一度は没にしたはずの案だったのに、29日に武道館の最前列(!)でしあわせな夢を見すぎたせいか、「戌年だからヒデさんでいいじゃん、何も問題ない!」と何の迷いもなく作業を始めてしまった……楽しかった……。しかもなぜか父にやたら評判が良かったので、もう何もわからなくなって母にも見せびらかしたら「本気でそれを送るつもり?」とさげすまれました。どうせ一緒にカウントダウンだから郵送するより早いし、と手渡しした某Jにはドン引きされました。すみません、既に投函してしまったので、お友達各位には近日中に私の男前が届きます……年始から本当にごめんなさい、友達を辞めないでください……。

 そしてどうせほんとに内輪にしか出さないし、と思ってそのトチ狂った賀状しか用意していなかったところへ、店長(めったに来ないが一応いる)から賀状が届いて吐血……泣きながら既製の葉書を買いに行きました……

 銀座の権八(蕎麦がメインのダイニング、串焼きも美味しかったです。ちょっと高いが)で年越し蕎麦を食べ、Tourbillonのカウントダウンライヴで年を越しました。
 色々思うところもあったんですが(主にRYUのMCに……)、でもLUNA SEAを一生懸命聴いていた頃に好きだったものがTourbillonにはあって、今のところ現在進行形でそれを見せてくれるのがTourbillonだけなので、しばらくは見ていたいです。RYUICHIが目指したいという「華美でコンセプチュアルで、神秘的で、カッコイイねと言われる存在」は私がいま求めている音楽そのものだしね!
 ……しかしそれならあのMCはほんとナシなんじゃないかしら。黙って歌ってればカッコイイのに。
 有楽町の国際フォーラムでライヴだったので、終わったあと外へ出て、今年で最後のミレナリオをぼんやり眺めました。すごい人出で驚いた。あれ下を歩いちゃうとあんまり美しくな(略)

有楽町側から

 初めてGLAYのライヴに行って、あればライヴに行くようになったのが1996年。
 BUCK-TICKが「COSMOS」をリリースして、「Ash-ra」は好きだけど他の曲がイマイチわからない……と思っていたのが1996年。
 LUNA SEAが好きで好きで「IN SILENCE」のPVを毎日見てたのが1996年。
 私は高校2年生でした。全部10年前のことだなんて信じられない。

 でも05年は最高のツアーに沢山通えたし、着飾るようになって新しい世界も広がったし、転職も(今のところ)吉と出たし、Tourbillonもrallyも嬉しかったし、わりといい年だったのかなという感じで、今年は結構楽天的な気持ちです(世の中レベルではそうでもないですが……)
 今年の抱負は「いつも清潔なハンカチを持っていて、シャンプーの香りがする女子になる」です(志、というか現状の女子レベルが低くてスミマセン)あと文章も書きたいです。

 それにしても長瀬くん(TOKIO)の和服姿は目の保養だな。眼福眼福。

 そんなわけで今年もセンチメと竹たらうにお付き合い頂ければ幸いです。
つらつら思う | 23:05 | comments(2) | trackbacks(0) | 麻子

僕はお前にはなれない

 ……だって人間の欲望はひとつ満たされるごとにエスカレートして飢えるようになっていて(業の深いことだ)、私は自分以外の誰かに何かを望むことを、愛という名目の暴力のように思っているので、自分で自分が気持ち悪くていたたまれないのです。それが嫌いな人でないなら尚更、私の妄想に巻き込んでしまいたくはないのです。……
 同じことを何度も言った気がする、だけどTERUさんだのあっちゃんだのヒデさんだの、あの人たちは欲望されることが仕事のようなものだから、べつにどうってことなかったのに。今更気がついても何の足しにもならないわけで。

 ……熱にうかされたみたいにこんなことばっかり考えてました。実際熱があったのかも知れない。疲れているうえに、極寒の店内で毎日働いていたら風邪ひいてむしろ当然です。することがない日で、熱っぽい頭のままずっと売り場をさまよって本を揃えていました。

 せめて私も海神別荘を読もう、と思って、家にある文学全集の泉鏡花の巻を開いたら収録されていませんでした。青空文庫にも行ってみたのに作業中だった……。春昼・春昼後刻もなかった。DVDにもTVにも集中できないし、もう寝よう。頭が痛い。
つらつら思う | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | 麻子

可哀相でならぬ

 可哀相でならぬアリスを取り戻す事も出来ずにわたしの国は

 毎日、毎日、更新される、子どもたちが殺されたりいなくなったりするニュースを見ていて、何となく思い出した歌。
 朝日新聞の夕刊に週一回載る(何曜日なのかはしっかり覚えていない)詩歌のコーナーが好きで、見ています。あまりにも気に入ったものは切り抜いてあります、といってもそんなことをしたのは過去に2回だけですが。そのうちの一回、「政治的アリス」のタイトルで掲載された佐々木六戈という人の作品です。しっかり理解しているわけではないのですが、硬い雰囲気が何ともいえず好きです。

 撮られたら… といふのは本当だ。少しづつ死者に似てゆく写真
 北仰ぐ全ての星は冬ながらアリスに逢へる烏鵲橋まで

「烏鵲橋」は「うじゃくきょう」と読みます。七夕伝説のかささぎの橋のことだそうです。

 怒濤のようにBUCK-TICKのライヴハウスツアーが終わって、楽しかったけど超ぐったりです。週に3回(うち平日2日)スタンディングとかもう無理、ほんと無理。
 今日は家から一歩も出ずに回復に専念する! と決意していたのに、父がプリンタ買ってくれるっていうのでのこのこ出かけました(おかげさまで物欲バトンに書いたEPSONのプリンタはゲットです)ビックカメラでぼーっとしてたら心底iPodが欲しくなった……
つらつら思う | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | 麻子

飛ぶ夢を見たことがない

 欲しい欲しいと思っていた耽美生活百科をいきおいで注文して買っちゃった。面白かったけど、楠本まきに関しては舞台裏を覗かなくてもよかったな……という感じです。作者本人の日常とかむしろ知らずに物語世界に首まで浸かっているだけでいい……かな。
 自分の作品に対する姿勢を「頭の中にあるものを、それ以上でも以下でもなく、全部そのままの形で押しつけたい」と書かれているのにちょっとびっくりしました。好きになる作家さんに「受け手に最大限解釈の余地を与えたい」というタイプの人が多いので……、そうか、そういう考え方もあるか……。
 あとゴダールとかピーター・グリーナウェイとかバロウズとか、触れているとかっこよさげな(で私も名前だけは知ってるけど作品は知らない)名前がばんばん出てきて、「気狂いピエロ」も「数に溺れて」も観ていないし裸のランチも読んでいない私って……とか無駄に劣等感に襲われる。学生時代ぜんぜん勉強しなかったのをうじうじと引きずっています。

 文学フリマに落選してしまって結構茫然としています。地に足のついた目標を見失ってしまいました。それとは別のところでチャンス(と言っていいだろう)をひとつ無駄にしようとしているので、余計にがっくりきています。もう本屋が天職なんじゃ、なんて浮かれていたバチかしら。

 繰り返し見る夢を見なくなったらその問題はもう自分の中で解決したのだ、とどこかで聞いたことがあります。
 思春期から何度か見ていた夢を、私の中で価値観が180度ひっくり返ったり憑き物が落ちたりしていったある時期を境にぱったり見なくなったので、そういうことなのかな、と思って安心していたのですが、最近また見るようになりました。しかも以前よりずっとリアルに。

 浮世離れした服で着飾って、この世にいないひとに恋をして、浮かれて浮いて生きていけばいいんだと決めて、そのつもりで楽しく過ごしていたのに、もう揺らがないでまっすぐに行けると思っていたのに、ここへきて久しぶりにぐらついています。困ったなあ。どこへ行きたいんだ私は。
つらつら思う | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | 麻子

9

 私の選挙区っていま話題の東京10区なんだぜ! と信じていたのですがよくよく確認したらギリギリで隣の選挙区でした……いま超やる気を失っているたらうです。もう小林興起も小池百合子もどうでもいい。すがわら一秀なんてもっとどうでもいい。

 そんなたらう地元に小泉首相が来ました。うっかり見に行っちゃった……だって駅前まで徒歩5分なんだ……。
 半分パジャマでぶらぶら行ったらすごい人だかりでびっくりです。何も見えなそうだったので諦めて帰ろうとしたら遠目にちょっとだけ見えました。どうってこともなかったけど。

 自民党も小泉政権も全然支持していませんが、それはそれとして小泉純一郎というひとをどうにも嫌いになれず、私だまされてるなあ、あのひとすっごい怖い人だなあといつも思っています。やってることは相当ひどいとわかってるんだけどね……この「わかってるんだけどどうにも」とか思わされちゃうところがヤバイ、怖い。

 郵政民営化はともかく憲法を改正されたくないので、自民はイヤだけど民主に投票するのはもっともっとイヤだ……どうしたらいいんだ……(清潔感溢れると同時に血気盛んな民主の若手議員より、むしろ自民のおじいちゃんたちのほうがまだ少しは反戦・護憲なんじゃないかと……ある意味究極の選択ですが、「戦争」と「腐敗政治」どっちか選べと言われたら、私は「腐敗政治」を選びますよ)
 野党がしっかりしてないとこういうときほんと困るよね! 現状で二大政党制なんて絶対勘弁して欲しいです。
つらつら思う | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | 麻子